ACEチャリティ・アート・オークション

私たちは、「児童労働のない未来」とは、子どもを含め誰もが「世界は生きるに値する、素晴らしい場所である」と実感できる世界であると思い描いています。

そして、誰もがそう思える未来の実現に向けて、今年もチャリティアートオークションを開催する運びとなりました。

アートは人間の感性に語りかけ、共感を呼び、魂を揺さぶる力を秘めています。それは時として、力強いメッセージとなり、人を動かす力、そして人々をつなげる力となりうると私たちは考えています。

今回のチャリティオークションを通じて、アーティストの皆さんとともに、世界を良い方向へ変えていくために、そして「児童労働のない未来」を作るために、新たな一歩を踏み出したい。

このチャリティオークションが、作品をご寄贈くださるアーティストの々、そしてご入札くださる方々含め、オークションに参加してくださる全ての方々の想いの架け橋となり、ガーナやインド、そして日本の子どもたちに届けられれば幸いです。

サイレントオークションのご案内
2018年8月23日(木)に渋谷にて「ACEチャリティ・アート・オークション」を開催いたします。オークションは、サイレントオークション形式で行います。当日、会場に来られない方のために、ネット上からも入札に参加できるように準備いたしました。以下の注意事項をお読みの上、ご入札ください。

サイレントオークションとは

出品物の前に置かれた入札シートに入札希望価格を書き込んでいき、最後に最も高い金額を書き込んだ人がその品を買い取ることができるというオークションの方法です。今回は、ネット上およびイベント会場からサイレントオークションにご参加いただけるように準備いたしました。

◆入札について

(ネット上から入札に参加される場合)

  • 個人情報取り扱い方針、およびオークション規約をご一読・ご同意の上、ご入札ください。
  • 本ページにある「入札はこちらから」ボタンを押していただき、表示される【ネット用入札シート】にお名前、ご連絡先、入札希望価格をご記入ください。FAXならびにお電話での入札は受付いたしません。
  • 入札価格は、1,000円単位でご記入をお願いします。例:5,000円→OK、5,500円→NG
  • お一人様、何点でも・何度でも、入札可能です。
  • ネット上の入札期間は、大きくわけて2回あります。
    - 第一次入札期間:2018/8/16(木)20:00 〜 2018/8/22(水)23:59まで
    - 第二次入札期間:2018/8/23(木)19:45 ~ 2018/8/23(木)20:15まで
    【注意】第一次入札期間に入札をされた方のみ、第二次入札期間に入札ができます
 →【変更】第二次入札期間から入札に参加することも可能となりました(追記日:8/21)
  • 第二次入札期間中は、イベント会場でも入札が行われているため、会場での入札情報をメールで適宜お送りします。その情報を参考に、ご希望の方は追加入札を行ってください。
  • 第二次入札期間中のネット入札の情報は、スタッフが会場の入札シートに適宜反映します。
  • 当日会場に来れない方にも、オークションやACEの活動について理解を深めながらオークションに参加できるように、Facebookにてライブ中継(19:00~21:00)いたします。


(イベント会場で入札に参加される場合)

  • 会場に設置されている入札シートに、入札希望価格をご記入ください。
  • 入札価格は、1,000円単位でご記入をお願いします。例:5,000円→OK、5,500円→NG
  • お一人様、何点でも・何度でも入札可能です。
  • 会場の入札時間は、2018年8月23日(木)18:30~20:15までです。

◆落札について
  • 入札期間中に、最高額で入札された方が落札・ご購入となります。
  • 落札後のキャンセルはできません。
  • 各作品の落札価格は公表いたしません。

◆支払いについて
  • 落札額のお支払いは、①クレジットカード、②現金、③銀行振込から1つお選びください。
  • 支払い方法の詳細について、落札者に個別にご連絡いたします。

◆発送について
  • 作品の発送は、2018/8/27(月)~2018/8/31(金)の間に準備ができ次第、順次発送いたします。メールで発送連絡をお送りしますので、ご確認ください。
  • 恐れ入りますが、送料はご負担をお願いしているため、着払いでお送りさせていただきます。
  • アート作品専用の箱でお送りします。送料の目安は1,500円~2,000円となります。

◆寄付控除について
  • 今回のサイレントオークションの落札額は、寄付控除の対象となりません。ご了承ください。
アーティスト・作品

安田菜津紀

蓮井幹生

Usato

土屋秋恆

辛酸なめ子

Flynn J. Wallace

Lisa Vogt

COOKIEBOY

大槻智子

石野千尋

① 安田菜津紀さん

フォトジャーナリスト
1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。2012年、「HIVと共に生まれる -ウガンダのエイズ孤児たち-」で第8回名取洋之助写真賞受賞。写真絵本に『それでも、海へ 陸前高田に生きる』(ポプラ社)、著書に『君とまた、あの場所へ シリア難民の明日』(新潮社)。『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)。上智大学卒。現在、J-WAVE『JAM THE WORLD』水曜日ナビゲーター、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。東京成徳大学非常勤講師。 ​​

出品作品

ACE20周年記念で制作する本の写真撮影を安田さんにしていただくことになり、昨年11月にACEスタッフと共にインド支援地に撮影に行っていただいた時に撮っていただいた一枚です。

【安田菜津紀さんからのメッセージ】
子どもの問題は、大人が当事者。一人一人の「これから」を照らし出せるよう、写真にも願いを込めました。

撮影年:2017年11月
撮影場所:インド(ACE支援地にて)
サイズ:A3(木製パネル)
サイン:あり(裏面)

② 蓮井幹生さん

写真家
1955年東京都出身 ​明治学院高校卒業、同大学社会学部社会学科3年中途退学。​アートディレクター守谷猛氏に師事してデザインを学ぶ。 ​1978年日本デザインセンター入社。 約3年間の勤務の後(株)スタジオ・マッセルを経て、広告全般のアートディレクション及びレコードジャケットなどのグラフィックデザイナーとして活動。 ​1984年から写真家に転向すべく独学にて写真を学ぶ。 ​1988年初めての個展を開催し、写真家としてのキャリアをスタートする。 新潮社の雑誌「03」をはじめカルチャー系のマガジンワークスで主に著名人のポートレイトを撮影。 ​1990年頃から広告写真家として様々なジャンルの広告作品に参加。 ​1998年写真事務所(有)スナッピンブッダを設立主宰。 ​2000年、ユニクロのキャンペーンで初めてコマーシャルフィルムを撮影。 その後CFカメラマンおよび演出家としても活動を開始。 ​2004年ネスカフェエクセラ「夏の香り」にてACC特別賞ベスト撮影賞受賞。 ​ADC、ACC、TCCなど参加作品に受賞歴多数。​​

http://mikiohasui.com/

出品作品

【作品について】
毎朝6時に起きて、犬のガンタと散歩に出かける。こればかりは雨も晴れも関係ない。その日は、夜中から雨が降り続いていたが、幸いにもその時刻には上がり、薄日が路地に滑っていた。雨上がりの花は美しい。
僕はいつもライカを愛用しているが、その日はまた雨が降るかも知れないと思い、持って出なかった。
僕はしくじったと思った。いつもは見過ごす白い花、今日は殊の外美しい。
ポケットには携帯が入っていた。仕方がないので、携帯でパチリと撮った写真がこれだ。例えカメラが携帯であっても、負けない美しさだった。

【パレスチナでの支援について】
子供の頃からアマチュア写真家の父に写真を教わった。そのために、写真がトラウマとなり音楽で生計を立てることを夢見たが、ひょんなことからデザインと広告の世界に。
独学で美術を学んだのち、やはり独学で写真を学び、31歳で写真家に転向。その後広告カメラマンと写真家の2つの分野で精一杯やってきたつもりである。40歳の時にベトナムへ旅行したときに、フエの孤児院と巡り合い、その後10年間個人的にその孤児院を支援。また子供達の未来を少しでも明るくするためには小さな支援でもやることが大切だと思う。パレスチナにあるデフスクールを支援する、パレスチナ子供のキャンペーン会員だったことも。

子供の未来と生活環境をよくするのは大人の責任です。それは一人一人の想いが積み重なって成し得ることだと思っています。

タイトル:無題
撮影年:2018
機材:iPhone8
プリントタイプ: インクジェットプリント
サイズ:A4
サイン:有

③ Usatoさん

画家・デザイナー
1970 年生まれニューヨークと東京でイラストレーションを学ぶ 。ユーモアイデアクリエイター。桜美林大学講師​。数々の企業キャラクター開発を手がける。2017年よりUMOA Inc.所属。イラストからオブジェまで、ユーモアをキーワードに作品を制作している。​

出品作品

タイトル:「夢を見つけて信じて行動 」

【Usatoさんからのメッセージ】
耳が角ばった “描くウサ” (“描く門のススメ”のキャラ)達が ACEのキーワードを表現しています ひと筆ひと筆 意味を考えながら手描きで仕上げました。
児童労働の問題の可能性を自分にみじかな商品に置き換えて このキャンバスのコットンはどこから?絵の具の安全性は? 普段考えたこともないことを想像して 商品のルーツ(どんな過程で手元に届いたのか)を知ることの大切さを考えさせられました。 

そんな事からこの絵が描かれた過程を見ていただきたいと思い 
パレットがわりにキャンバスボードを使用した  “偶然の形から生まれた動物たち”を付属しました。 
この作品が意味のあるものになると嬉しいです。 

キャンバス画 
アクリルガッシュ F8号 455×379mm 
パレット画 
アクリルガッシュ キャンバスボード 180×140mm

④ 土屋秋恆さん

水墨画家
74年生まれ。墨閃会代表。18歳より水墨画を始め2年という異例の早さで南北墨画会師範となる。 その後クラブイベントでのライブパフォーマンス、 Dior や FENDI といったファッションブランドとの コラボレーションなど従来の水墨画の枠を超えた幅広い活動を展開。 Sony Digital Entertainment と共催のチャリティー作品展は毎年恒例となっている。 09年全国水墨研究会合同展 大賞受賞。

http://www.bokusenkai.com/​

出品作品

タイトル:「希望の花」 ​

険しい山の頂上に咲く、希望の花を描きました。辛い時を乗り越えると、きっと素敵な花に出会えるはずです。​​

子供達に笑顔を!溢れるほどの愛を!希望あふれる未来を!​

⑤ 辛酸なめ子さん

漫画家・コラムニスト​
東京都生まれ、埼玉育ち。漫画家、コラムニスト。巫女的な感性であらゆる事象を取材しまくる驚異のフィールドワーカーとして知られる。著書は『辛酸なめ子の現代社会学』『次元上昇日記』(幻冬舎)、『女子校育ち』(筑摩書房)、『辛酸なめ子のつぶやきデトックス』(宝島社)、『アイドル処世術』(コア新書)、『絶対霊度』(学研)など多数。

・辛酸なめ子さんブログ- 次元上昇日記
 http://www.gentosha.jp/category/jigenjoshonikki​

出品作品

タイトル:「レインボーチルドレン」

ユニコーンが寄ってくるようなピュアな魂の子どもたちが、夢と希望にあふれた人生を送れることを祈ります。

⑥ Flynn J. Wallaceさん

画家
アボリジニ人の母とスコットランド人の父のもとに生まれる。幼いころに母親から引き離され、兄弟とともに施設で育つ。奨学金を受け、私立のアボリジニ全寮制学校に入学し、そこで10年間教育を受ける。その後、オーストラリアの海軍に入隊。海軍での任務終了後は、働きながら趣味で絵を描き続け、クイーンズランド工科大学でヴィジュアルアーツを学ぶ。定年後に、本格的に画家としての活動を開始し、ブリスベンで個展を開催。オーストラリアのみならず、アメリカ、フランスのギャラリーでも展示され、クライアントはイギリス、アメリカ、ニュージーランドにも多数。2010年には、上海で開催されたワールドエキスポにて、オーストラリアのパビリオンで作品が展示された。

出品作品 ①

タイトル:Rainbow lorikeet

【Flynnさんかららのコメント】
Let children be children!
(子どもたちが、ありのままの子どもたちでいられるように )

出品作品 ②

タイトル:Dragonfly

【Flynnさんかららのコメント】

Let children be children!
(子どもたちが、ありのままの子どもたちでいられるように )

出品作品 ③

タイトル:Emu (エミュー)

【Flynnさんからのコメント】
Let children be children!
(子どもたちが、ありのままの子どもたちでいられるように )

⑦ Lisa Vogtさん

写真家
米国 Washington州 生まれ。 メリーラント州立大学にて「A.A.日本研究」「B.S.経営学」を テンフル大学大学院にて「TESOL修士」を修める。現在、株式会社MC Planning, Inc.取締役およひクリエイティウ・ティレクター、 明治大学特任教授・青山学院大学非常勤講師。 専攻は英語教育、応用言語学。JALT会員、SIETAR会員、日本旅行作家会員。  ​これまてに世界の6大陸50カ国以上を旅し、その土地の色や香りなとを独自の文化視点からアフローチする、カラフルなフォトクラファーとしても活動を続ける。 最高地はアフリカのキリマンシャロ。最大横断は中国北京から途中モンコルて馬を乗り継きロシアのサンクトヘテルスフルクまてシヘリア鉄道て大陸横断。最北地は北極圏。白熊撮影写真作品が(BBC賞を受賞)。最南地は南極大陸てのヘンキン撮影。写真集に「北極シロクマ・南極ペンギン」(メディアイランド)、「LISA VOGT’s White Gift -ホワイトギフト」(木耳社)などがある。  ​

http://www.lisavogt.com/

出品作品

タイトル: "In the Light”

【Lisaさんからのメッセージ】
I’m a polar bear, and I’ve been circling the edge of the partly-frozen Arctic Ocean. In years past, there would have been no water left by November—it would have been all iced over. I need ice to hunt for seals, so this global warming thing is a serious problem for us! The photographer has been following me for about an hour. I think she wants to get a perfect in-the-light shot. Oh, I hear the shutter sound! She looks happy. Thanks, and I love you.


Lisa Vogt(リサ・ヴォート)さんは、これまで4度も単身で北極に行き、白い雪の世界で、シロクマの写真を撮り続けてきました。 その原動力は ”LOVE!!” シロクマへの純粋な愛だそうです。初めてシロクマを見たその日から、リサさんはシロクマの可愛らしさに魅せられ、恋をしてしまったのだそう。写真集を作ろうと最初から思っていたわけではなく、愛してる、愛する存在に会いに行きたい、その気持ちだけで4回も北極に通ったのだそうです。

⑧ COOKIEBOYさん

Cookieboy (夏山孟浩  なつやま たけひろ)​クッキーアーティスト
1984年京都生まれ。高校時代よりテキスタイルデザインを学ぶ。友人の記念日に 贈ったクッキーが喜ばれたことから、クッキーをキャンバスに独学でアイシング の技術を発展させ始める。テキスタイルのデザイン感覚と見た目だけでなく美味 しいクッキーで人を笑顔にしたいという気持ちがひとつに重なって、独自の世界 観がクッキーという作品に焼き上がった。ファッションブランドやアーティスト とのコラボレーションが多いが、近年はアイシングクッキーで自己表現できることを体験してもらう子供たち向けのワークショップを意欲的に開催している。 ​​

http://cookieboy.net/

出品作品

作品タイトル「SWEET QUEEN」

【COOKIEBOYさんからのメッセージ】
甘いクッキーをたくさん食べているそんな夢を見た少女。こんな夢が現実になりますように。

写真:ポスターサイズ(A1)
額装入り

⑨ 大槻智子さん

セラミックアーチスト
2004年に陶芸教室アシスタント。2009年に独立・愛知県常滑市へ移住。2012年に神奈川県横浜市へ工房を移動。
​受賞歴​
2006年 ビアマグランカイ6 佳作賞​
2007年 めし碗グランプリ スポンサー賞
​2008年 土岐市織部の心作陶展 TOKI織部銅賞
​第7回益子陶芸展 審査委員特別賞​​

http://www.satoko-ootsuki.net/

出品作品

作品タイトル: today

【大槻智子さんからのメッセージ】
子供達が子供らしい今日を過ごし、
夢がポコポコと膨らみ

いつか花が咲きます様に。
と願いを込めて。

サイズ:w14×h30cm

出品作品

作品タイトル:  under the sun

【大槻智子さんからのメッセージ】
太陽の下で友達や家族と沢山の
笑顔、思い出が作れます様に。
と願いを込めて。

サイズ:w10×h18cm

⑩ 石野千尋さん

写真家
1983年生まれ。東京工芸大学芸術学部、写真学科卒業後渡英。 2005年よりロンドン芸術大学のセントラル セントマーチンズ カレッジ オブ アート アンド デザインでグラフィックデザイン、ロンドンカレッジオブコミュニケーションで写真を勉強するために留学。在学中よりフリーランスとして仕事を始め、帰国後は広告・雑誌・カタログなどの分野で活動しながら、MV・CMなどを手掛け、写真と動画幅広い分野で活躍しながら、個展や写真を使ったワークショップにも取り組んでいる。 やさしい光の世界観で、女の子や花の写真を得意とする。いままで行った場所は30ヶ国以上。旅写真はライフワークのひとつで、とにかくどこにいても毎日写真を撮り続けている。
Instagram:
https://www.instagram.com/chihiroishino/

出品作品

現在、制作中です!しばらくお待ちください。

8月23日のイベントについて
入札最終日の8月23日(木)に、渋谷のワインバーローディにて、このチャリティ・オークションのイベントを開催致します。

アーティストの皆さんの作品を展示させていただき、イベント会場でもサイレントオークション形式にて入札していただけます。

当日、イベント会場で落札していただいた方には、落札した作品をお持ち帰りいただくことも可能でございます。(後日、郵送も可能)

また、オークションにもご出品いただく、クッキーアーティストのCOOKIBOYさん制作のACEのオリジナルクッキーを参加者全員にプレゼントいたします!

みなさまのご参加、お待ちしております。

ACEチャリティ・アート・オークション

【日時】2018年8月23日(木)19:00~21:00(開場18:30~予定) 
【会場】渋谷 ワインバー ローディ 
 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町30-3 カヲリビル 1F

【参加費】 
・定価:10,000円 
・早割:8,000円(8月22日まで申込延長!) 
・ペア割 (2枚):15,000円

参加費には以下が含まれます: 
・フリードリンク(ワイン、その他アルコール類、ソフトドリンク) 
・ディナービュッフェ 
★参加費には、ACEと西日本豪雨災害支援へのご寄付が含まれます。 
★お土産として、COOKIEBOYさん製作のACEオリジナルクッキーを参加者全員にプレゼント!

[ミュージックゲスト]  関根彰良さん(ギタリスト)
[総合司会]  柳井麻希さん(ラジオパーソナリティ)


詳細・申込はこちらから

会場 渋谷ワインバー ローディ
電話番号 03-3464-1722
会場住所
東京都渋谷区桜丘町30-3 カヲリビル 1F

お問い合わせ・ご質問は以下までご連絡ください。
ace_charity%acejapan.org
(%を@に変えて送信してください)