チョコレートが作る、もっとしあわせな未来へ
「しあわせへのチョコレート」プロジェクトは、チョコレートを食べる人と作る人、みんなが一緒にしあわせになれるように、カカオ生産地の子どもたちを児童労働から守り、日本の企業や消費者と協力して、児童労働のないチョコレートがあたりまえに手に入る社会の実現を目指した活動です。
お知らせ
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- 2026.10.13
- 【第3回】ガーナ事業を担当している職員・山口さんにインタビュー:現地に行ったからこそ知ったガーナの児童労働の背景とは?
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- 2026.10.08
- 【第2回】ガーナ事業を担当している職員・山口さんにインタビュー:ガーナでは、生年月日より生まれた曜日が大事!?
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- 2026.10.05
- 【第1回】ガーナ事業を担当している職員・山口さんにインタビュー:故人を華やかに送りだす!ガーナの独特すぎるお葬式文化
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- 2026.08.25
- 「しあわせへのチョコレート」プロジェクト報告書 2025-2026を発行しました
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- 2026.07.25
- 【ガーナ現地レポート】物価が6年で約3倍に――物価高騰の中でも子どもたちの学びを止めないために
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- 2026.06.24
- ガーナの村で始まる内側からの変化――『自分たちにはできない』を越えて
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- 2026.06.22
- 開発途上国におけるサステイナブル・カカオ・プラットフォームの児童労働撤廃分科会から第3弾レポートが発行されました






