
ACEは2012年12月に設立15周年を迎えます。みなさんのご支援・ご協力によって、これまでに1,000人を超える子どもたちを児童労働から救うことができました。しかし、まだまだ児童労働について考える機会やアクションが少ないのも事実です。そんな児童労働をより身近に感じ、「自分たちにもアクションができるんだ」と思ってもらうためのドキュメンタリー映画を作っています。
「ドキュメンタリー映画」制作へご寄付のお願い
2012年、ACEが支援するガーナの村を訪問した高校生と大学生の代表3人が中心となり、バレンタインデーにみんなで生産者のことも大切にしたフェアトレードチョコレートを買いに行くアクション、「バレンタイン一揆」が行われました。
ガーナを訪問した若者は何を感じ、考えたのか。日本に住むわたしたちにできることとは。
若者のガーナ訪問とイベント開催までの姿を追ったドキュメンタリー映画の制作・公開に向けて、「世界の子どもの権利基金」へのご寄付をお願いします!
※2012年9月末までにご寄付いただいた方まで
※法人の場合は、10万円以上のご寄付から掲載させていただきます。
世界の子どもの権利基金:ドキュメンタリー映画制作への寄付
2012年12月、ACE設立15周年を記念した「ドキュメンタリー映画」の制作や上映会開催、新規事業の立ち上げ、基盤事業の強化のために活用させていただく「世界の子どもの権利基金」へのご協力をお願いします!!
ACEは認定NPO法人です。ご寄付は寄付金控除の対象になります。
ACEは、国税庁より「認定NPO法人」に認定されています。
みなさまからいただくご寄付は『寄付金控除』の対象となります。
(※詳しくは「寄付金控除について」をご覧ください。)
銀行振込・郵便振替でもご寄付を受け付けています! |
|
【銀行振込】 |
【郵便振替】 |
| ※お振り込み後、メールで info@acejapan.org 宛てにお名前とご連絡先、募金の使途をご連絡ください。 | |

おいしいゴハンを食べて 子どもたちに笑顔を 〜第2回 タイ料理〜
風薫る5月の休日においしいゴハンを食べながら、
児童労働について学び、アクションを起こしてみませんか。
ACEの会員が企画したランチイベントを開催します。
おいしいゴハンを食べながら、児童労働について学び、
タイ料理をいただきながら、楽しいひとときを過ごしましょう。
「スマイルカフェランチ」第2回目は、ACE啓発・広報担当の召田 安宏から
2012年12月に迎えるACE設立15周年に向けた取り組みについてお話させていただきます。
その後、料理講師 横山英里奈さんによるタイ料理をいただきながら、
楽しいひとときを過ごしましょう。(料理のポイントレッスンもあります)
第2回目は料理講師 横山英里奈さんによる「魅惑のタイ料理♪」
- チキンと茄子のグリーンカレー
- 香り米〜ジャスミンライス〜
- 人参と胡瓜のソムタムサラダ
- 豚肉の日干し揚げ〜たっぷり香草を添えて〜
- 果肉入りライチジュース
| 日時 | 2012年5月20日(日)11:00〜14:00 |
|---|---|
| 会場 | アトリエKAZU (東京都江戸川区中葛西5-12-3-1F 河上宅) 地下鉄東西線「葛西」駅(※快速は止まりません)から徒歩10分 |
| 会費 | 3,000円(資料代・食材費・ACEへの寄付※) ※会費の一部は、インドの子どもたちを支援するACEのチャイルドフレンドリー募金への寄付とさせていただきます。 |
| 定員 | 約10名(先着順) |
| 主催 | ACE Rooters(エース ルーターズ/応援者・支持者) |
山元町の子どもたちに描いてもらった絵
ACE は東日本大震災の復興支援として、「子どもの心のケア」を目的に宮城県山元町で2011年12月から2012年1月にかけて3度、「ぼくの わたしの たからものワークショップ」を実施しました。子どもの声を聞き、子ども同士で思いや経験を分かち合うことで、子ども自身が持つ心の傷を癒し回復する力を引き出すきっかけ作りが狙いです。
3回実施したワークショップには、3 歳から18 歳まで計54人の子どもたちが参加して、三つのテーマで絵を描いてもらいました。
描いてもらった絵のテーマ
- 「ぼくの わたしの大切なもの」
- 「どんな大人になりたい?」
- 「山元町の好きなところ、町にあったらいいもの」
※これら子どもたちが描いてくれた絵の一部は、ACEのGoogle+ページでも公開しています。
社会貢献したいけど、何から始めたらいいのか分からない。
そんな方にピッタリの、自分磨きをしながら社会貢献ができるイベントです。
ゲスト講師は、2社の社長を務めながら、2人のお子さんを育て、さらにテレビ出演や講演、執筆など、幅広く活躍されている佐々木かをりさん。手帳ブームの火付け役「アクション・プランナー」の生みの親でもある佐々木さんに、ACE代表岩附が、自分がハッピーになるための時間管理術をうかがいます。
- 日々忙しくて、やりたいことができない
- 仕事とプライベートのバランスがとれない
- 子育てをしながら仕事を続けられるのか不安
☆このセミナーの参加費は、全額がNPO法人ACEへの寄付になります。
| 日時 | 2012年5月25日(金) 18:30〜20:00 (開場 18:15〜) |
|---|---|
| 会場 | 日本財団ビル2F 大会議室 (東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル) |
| 会場までのアクセス | 銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩5分 銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口より徒歩5分 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」3番出口より徒歩6分 |
| 定員 | 100人 |
| 参加費 | 3,000円 |
| 主催 | 認定NPO法人ACE(エース) |
| 協力 | 日本財団Canpan |
| 申込方法・締切 | 下記の「自分磨きセミナー申込フォーム」からお申込みください。 申込締切:2012年5月23日(水) |

ジーンズ、Tシャツ、タオルなど私たちの身の回りの衣料品には欠かせない存在であるコットン。しかし、世界のコットン生産地では、貧困、児童労働、農薬の人体や環境への被害など様々な課題があります。
5月10日はコットンの日。この日に、世界のコットンを取り扱うアパレル、紡績、商社など衣料・繊維関係企業の皆さまと共に、コットンCSRサミットを開催いたします。
セッション1ではコットンの生産現場が抱える課題と、オーガニックコットン普及への取り組み事例について、セッション2では、昨年のこのサミットをきっかけにたちあがった東日本大震災の復興支援「東北コットンプロジェクト」に関わる被災地の農家や商品開発を行うアパレル企業が一堂に会し、取り組み状況やその想いを伝えます。
| 日時 | 2012年5月10日(木) 13:30〜17:30 (開場13:00) |
|---|---|
| 会場 | 秋葉原UDXギャラリー ホール 〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 |
| 会場までのアクセス | JR:秋葉原駅 電気街口より 徒歩2分 つくばエクスプレス:秋葉原駅 A3出口より 徒歩3分 東京メトロ日比谷線:秋葉原駅 2番出口より 徒歩4分 東京メトロ銀座線 :末広町駅 1番または3番出口より 徒歩3分 駐車場:800台完備 |
| 定員 | 200人 |
| 参加費 | 企業3,000円、NGO/一般1,000円、学生 無料 ※参加費は当日お支払ください。終了後、会費制の懇親会(3000円)も予定。 |
| 主催 | リー・ジャパン株式会社、認定NPO法人ACE(エース) |
| 申込方法・締切 | 下記の「コットンCSRサミット申込フォーム」からお申込みください。 申込締切:2012年5月8日(火) |
コットンCSRサミット:当日プログラム
13:00 開場
13:30〜 開会挨拶
細川 秀和 リー・ジャパン株式会社 取締役
13:35〜 課題提起:人権に関する世界の動きとアパレル業界の社会的責任
白木 朋子 (特活)ACE 事務局長
13:50〜 セッション1「コットン生産現場の現状とオーガニックコットンの取り組み」

目崎 梓 筑波大学 生命環境科学研究科(生物資源科学専攻)
成田 由香子 (特活)ACE 国際協力事業担当
小桐 登 株式会社トンボ 開発本部 環境事業企画室
藤澤 徹 天衣無縫 代表取締役
モデレーター:白木 朋子 (特活)ACE 事務局長
15:20〜 コーヒーブレイク
15:40〜 セッション2 「東北コットンプロジェクト」
江良 慶介 株式会社クルック
赤坂 芳則 有限会社イーストファームみやぎ 代表
小里 司 全国農業協同組合連合会 みのりみのるプロジェクト
近藤 健一 大正紡績株式会社 取締役営業部長
新山 浩児 株式会社アーバンリサーチ クリエイティブ・ディレクター
沼田 真親 株式会社ユナイテッドアローズ
グリーンレーベルリラクシング本部クリエイティブディレクター
モデレーター:細川 秀和 リー・ジャパン株式会社 取締役
17:00〜 昨年のパネリストから進捗報告など
渡邊智恵子 株式会社アバンティ
児島永作、葛西龍也 株式会社フェリシモ
黒田茂行 豊島株式会社
中村延靖、鈴木美穂 伊藤忠商事株式会社
池内 計司 池内タオル株式会社
17:30 閉会
※閉会後近隣のお店にて懇親会を開催します。
予約をしますので参加ご希望の方は参加申し込みをお願いします。
当日キャンセルの場合も参加費をいただく場合があります。

旅行日程:2012年8月22日(水)〜8月30日(木) 7泊9日
インドの児童労働の状況や取り組みについて学ぶため、子どものリハビリ施設を訪ねたり、支援する村の子どもたちと交流するスタディツアーを実施します。ぜひご参加ください!
「インドで子どもに会って考える旅2012」ツアー概要
ツアー概要
旅行日程:2012年8月22日(水)〜8月30日(木) 7泊9日
旅行費用:一般 243,000円 学生 223,000円
※ビザ代、成田空港使用料(2,540円)、インド空港税(3,020円)、燃油付加運賃(30,000円、3/21現在)は別途
※成田空港発着(他空港からのご出発はご相談下さい。)
定員:15人(最少催行人数:10人)
航空会社:日本航空
参加資格:ACE会員またはマンスリーサポーターになって活動を支援してくださる方。
(賛助会員6,000円/年、正会員12,000円/年、マンスリーサポーター1000円/月〜)
ツアー内容
新興国として経済成長をとげ、都市部ではその発展が著しいインド。その一方で、約12億人とも言われる全人口の約7割が農村に住み、いまだ経済的に貧しい生活を余儀なくされています。また学校に通えず働かされている子どもの数は、世界で最も多いといわれています。
ツアーでは、ACEがインドの農村で取り組んでいる「子どもにやさしい村」プロジェクトの実施地を訪問し、子どもやおとなたちと交流したり、児童労働から救出された子どものリハビリ施設で生活を体験しながら、子どもたちの生活がどのように変化したのかを理解します。また、ACEの現地パートナー団体やフェアトレード団体などを訪問し、児童労働の問題を解決するためにできることを考えます。
| 日時 | 行程(予定) | 宿泊 |
|---|---|---|
| 8/22(水) | 正午 成田空港出発 | デリー市内ホテル |
| 8/23(木) | 午前 デリー市内団体訪問 午後 バル・アシュラム(子どものためのリハビリ施設)に到着 |
バル・アシュラム (ラジャスターン州) |
| 8/24(金) | 朝 子どもたちと一緒に体操、ヨガ 午前 「子どもにやさしい村」についてのオリエンテーション 午後 村の子どもやおとなと交流 |
バル・アシュラム (ラジャスターン州) |
| 8/25(土) | 朝 子どもたちと一緒に体操、 ヨガ バル・アシュラムの子どもの活動見学 |
バル・アシュラム (ラジャスターン州) |
| 8/26(日) | 朝〜午前 子どもたちと一緒に体操、ヨガ、交流 午後 デリーへ移動 |
デリー市内ホテル |
| 8/27(月) | 午前 デリー市内団体(フェアトレード団体など)訪問 午後 ツアーの振り返り |
デリー市内ホテル |
| 8/28(火) | アグラ市内・世界遺産タージマハール観光 | デリー市内ホテル |
| 8/29(水) | デリー市内観光、買い物 夜 デリーを出発(JAL便利用予定) |
機内 |
| 8/30(木) | 朝 成田空港着 |
※旅行日程・内容は、現地事情により変更になる場合がありますので、ご了承ください。
事前説明会(ツアー参加を検討している方対象)
日時:2012年6月2日(土)14:00〜16:00
場所:ACE事務所(東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F)【事務所へのアクセス】
※ツアーに関心のある方はぜひご参加ください。5月23日(水)までにstudytour@acejapan.orgへ、お名前とご連絡先をお知らせください。
学習会(ツアー参加者を対象に実施)
日時:2012年7月21日(土)14:00〜17:30
場所:ACE事務所(東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F))【事務所へのアクセス】
※ツアーに申し込まれた方を対象に行う予定です。お申し込み時に参加可否についてご連絡ください。
お申込み方法
下記「スタディツアー概要(PDF)」の内容をご確認いただき、「スタディツアー参加申込用紙(Word)」に必要事項をご記入の上、「株式会社マイチケット」まで申込書をお送りください。
申込締切:2012年7月10日(火)〆切 (※定員になり次第締切のためお早めにお申込みください)
申込締切を3月15日(木)まで延長しました!!

日本の若者がガーナの村を訪問し、カカオ生産地の現状を見たり、現地の人との交流を通じてアクションを起こしていく「ユースがつなぐ、日本とガーナプロジェクト」の報告会を開催します。
ガーナの村を訪問した高校生と大学生の3人が、カカオ生産地の現状を見て、感じてきたことを報告します。合わせて、ガーナを訪問する代表を決めるために実施した「ACEユースアカデミー」の参加者による企画、「バレンタイン一揆」の報告も行います。
| 日時 | 2012年3月17日(土)10:30〜12:15(受付10:15〜) |
|---|---|
| 会場 | UIゼンセン同盟本部 2F 大会議室 東京都千代田区九段南4-8-16 ゼンセン会館 |
| 会場までのアクセス | JR・地下鉄有楽町線・新宿線・南北線 市ヶ谷駅下車 徒歩3分 |
| 定員 | 40人(先着順) |
| 参加費 | 500円 |
| 主催 | 特定非営利活動法人ACE |
| 申込締切 | 2012年3月 ガーナ訪問・バレンタイン一揆 報告会および総会・評価会 申込フォーム |
申込締切を3月15日(木)まで延長しました!!
2012年度 総会・活動評価会 開催のお知らせ
いつもACEの活動にご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。2012年度総会を下記の通り開催いたします。総会は、前年度の活動を報告し、新年度の活動・予算案について討議、決定する重要な場です。会員のみなさまのご参加をお待ちしています。
正会員のみなさんへ
定款の規定により、書面もしくは電子メールによる表決、または代理人に議決を委任することが可能です。定足数を確認するため、3月9日(金)15日(木)までに、郵送にてお送りした出欠票・委任状のご返信をお願いします。
正会員以外のみなさん(賛助会員、マンスリーサポーター、その他etc)
総会での議決権はございませんが、オブザーバーとしてご参加いただけます。ACEの活動についてより詳しく知りたい方はぜひご参加ください。
| 日時 | 2012年3月17日(土)14:00〜18:00(受付13:45〜) |
|---|---|
| 会場 | UIゼンセン同盟本部 2F 大会議室 東京都千代田区九段南4-8-16 ゼンセン会館 |
| 会場までのアクセス | JR・地下鉄有楽町線・新宿線・南北線 市ヶ谷駅下車 徒歩3分 |
朝日新聞「GLOBE(グローブ)」掲載
2012年2月5日(日)発行の朝日新聞(朝刊)別刷り新紙面「GLOBE(グローブ)」で、チョコレートの特集が組まれ、ACEのガーナでの取り組みが紹介されました。
記事の中では、ACEが支援するクワベナ・アクワ村の子どもで、2010年に来日して児童労働の現状を訴えたゴッドフレッド・オティくんとその家族のことが紹介されました。
>> 朝日新聞GLOBE 特集「チョコレートの、いま」
※2012年1月に「ユースがつなぐ、日本とガーナプロジェクト」を通じて日本の高校生と大学生が村を訪問したとき、同行して現地取材された朝日新聞記者の築島さんの取材後記も公開されています。
>> aサロン(記者ブログ)_GLOBE発_2月5日号 特集「チョコレートの、いま」
BS朝日「いま世界は」
GLOBEでの特集に合わせて、BS朝日「いま世界は」(午後7:00〜8:54)でも特集「チョコレートの世界」が放送されました。
■特集 朝日新聞GLOBE連動企画『チョコレートの、いま』
甘く、ほろ苦いチョコレート。その複雑で奥深い味わいは、カカオ豆が長い道のりを辿ることで醸し出される。最近、新興国でチョコを食べる人が増えつつある一方、先進国では環境や人権に配慮するように求める声が高まっている。バレンタインデーを前にチョコの「いま」を見た。(BS朝日 - いま世界 より)
ACEは、森永製菓株式会社が主催する「1チョコ for 1スマイル〜あなたが食べると、もう一人がうれしい」の支援パートナー団体に選定されました。(2011年〜2012年)
2012年キャンペーン期間:2012年1月5日〜2月14日

森永製菓の対象商品一箱につき1円が寄付に
2011年1月から、スーパーやコンビニエンスストアにACEのロゴが印刷されたDARS(ダース)などの対象商品が店頭に並んでいます。
2011年1月1日〜2月14日と2012年1月5日〜2012年2月14日の期間、対象商品1箱につき1円が寄付として積み立てられ、支援パートナーであるプラン・ジャパン、ACEの二団体へ配分されます。
2011年度のキャンペーンでは、23,963,794円が集まりました。
みなさん、ご協力ありがとうございました!!
「1チョコ for 1スマイル」を通じたご寄付は、ACEチョコ募金として、ガーナのカカオ生産地域で行う「スマイル・ガーナ プロジェクト」の支援活動に活用させていただきます。
カカオ生産地域の子どもたちを支援
ACEは「しあわせへのチョコレート」プロジェクトを通じて日本の市民と企業を巻き込んだ児童労働撤廃へ向けた活動を展開してきました。
森永製菓株式会社様がチョコレートを製造・販売する企業として、カカオ生産地域の子どもたちが直面している課題に取り組もうとされる姿勢を高く評価し、このパートナーシップが始まったことを大変嬉しく思っています。
テレビで流れているこのキャンペーンのCMには、ACEが支援している村の子どもたちの笑顔の写真が使われています。このパートナーシップによって、現地で子どもたちの笑顔を増やすため努力してまいりますので、みなさまからのご理解・ご協力をどうぞよろしくお願いします。
1 チョコ for 1 スマイル キャンペーン
>> チョコっといいこと | 1 チョコ for 1 スマイル
| 実施期間 | 2011年1月1日〜2011年2月14日 2012年1月5日〜2012年2月14日 |
|---|---|
| 対象商品 (2012年現在) | ダース全品(ダースプレミアム<ミルク><ビター>を含む) カレ・ド・ショコラ<フレンチミルク><ベネズエラビター><カカオ70><マダガスカルホワイト> ミルクチョコレート(CGC限定品)、ビターチョコレート(CGC限定品) チョコレートアイスバー、CGCチョコレートマルチバーアイス(北海道地区のみ) |
2012年からクリック募金も開始
1チョコfor1スマイルのキャンペーンサイトでは、クリック募金も行われています。クリックを通じたご支援もどうぞよろしくお願いします!!
現地プロジェクト「スマイル・ガーナ プロジェクト」について
ACEが2009年2月から実施している子どもを危険な児童労働から保護し、就学を徹底することを目的としたプロジェクトです。子どもがしっかりと学校に通うようになることで児童労働を予防し、カカオ農家が継続して子どもの教育に投資ができるよう、カカオ農園の経営を改善し、農家の収入向上を目指しています。
>> ガーナでの支援活動「スマイル・ガーナ プロジェクト」 | しあわせへのチョコレート
ガーナの子どもたちへの寄付「チョコ募金」にもご協力お願いします!!
チョコ募金:アフリカ、カカオ生産地の子どもたちを支援!
ガーナのカカオ生産地で子どもたちの生活改善と教育を支援する「スマイル・ガーナ プロジェクト」実施のため「チョコ募金」を集めてます。「しあわせを運ぶ てんとう虫チョコ」の売上の一部と「1チョコfor1スマイル」キャンペーンのご寄付がチョコ募金となります。
みなさまのご協力、どうぞよろしくお願いいたします!!



